住宅ローンのことなら 借換専科

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手続きだけで固定費削減
住宅ローン借り換えサポート

住宅ローンの借り換えには、専門家の知識が必要です

わが家に合う金利タイプは?
複数ある金融機関のうち、どこを選べばいいの?
必要な書類はなに?
手続きにかかる期間は?

住宅ローン借換実績を持った専門のFP(ファイナンシャル・プランナー)が、しっかりサポートします!

ローンを見なおすことで、総支払額が876万円も減った実例があります

項目1 項目2 項目3 項目4
データ1 10000 20000 30000 40000
データ2 10000 20000 30000 40000
データ3 10000 20000 30000 40000
データ4 10000 20000 30000 40000

この方は借り換えをしなければ、他の金融機関で借りるよりも876万円も多い金利を支払い続けていくことになります

○住宅ローンを組んだのは、何年前ですか?
マイナス金利政策の今とは、金利がちがいます!

□住宅ローンの残高が1000万円以上
□住宅ローン残期間10年以上
□借入金利が1.3パーセント以上
□フラット35(または公庫)でローンを組んでいる
□段階金利の上昇が2年以内にある
□現在、変動金利でローンを組んでいる
項目に1つでも該当する方は、ぜひご連絡ください
今、借換をしたら返済額がどれくらい減るのか、無料で診断いたします

○住宅ローンを組んだ金融機関は、どのようにして選びましたか?

不動産会社や建築会社から勧められる提携ローンや、身近な銀行から選ぶ方がほとんどです。その後、金利が安くなったとしても、その情報は問い合わせないかぎり、提供されるものではありません。
住宅購入時と現在では、家庭の生活環境や支払状況も変わっているはず。現在の条件に1番合った金融機関を選べます

1.面倒でわかりにくい手続きをすべてプロがお手伝いします

自分で借換を行うのは、とても大変……

  • 銀行は全国に100行以上あります。そして、すべて金利は違います。これらの金融機関の金利とタイプを調べて比較検討し、自分に1番条件の合う金融機関をみつけだすのは非常に困難
  • 現在の借入元である金融機関に金利引き下げの交渉をおこなったとしても、その金融機関が設定している下限を下回ることはありません。下限がさらに低い金融機関があったとしても、それに合せてくれることもありません
  • 借換先の金融機関へ提出する書類には、約200項目の記入が必要
  • 住民票や○○など、約10種の書類を役所に取りに行く必要がある
  • お客様の条件や状況によって、必要書類も変わってくるため、追加で何度も書類を作成しなおす場合もある
  • 上記の作業を個人でやると、3カ月以上はかかりきりに。金利は毎月変動するため、書類が不備なくそろった頃には、金利があがってしまった・・・という事も。
上記の手続きをすべて代行

借換サービスにお申込みを頂いてから、約1か月で完了します

2.「我が家の住宅ローン。借り換えたらどれくらい安くなるの?」
借換メリットを無料診断

今、借り換えるとどれくらい安くなるのか(借換メリット)を無料で診断します

メリットがある場合は借り換えをご提案しますが、逆にメリットが出なかった場合、借り換えせずに「現状維持」をおすすめしています

借換メリットが非常に少ないのに、借り換えをご提案することはありません
また、特定の金融機関をお勧めすることもありません

ローン借換の無料診断は、健康診断のようなものです

  • 健康診断で何も問題がなければ、医師が治療をすすめることはありません。
  • 借換診断でも、現在の金利で問題がなければ、借り換えをすすめることはなく、お客様も「今の金利がベストな状態なんだ」「損はしていない」と安心することができます。
  • 健康診断で問題があれば、医師は治療をすすめます。しかし、治療を開始するかどうかは患者が判断します。
  • 借換診断でも、現在の金利でお客様が損をしているようであれば、借り換えをすすめます。しかし、借換を実行するかどうかは、お客様が判断します。
つまり、無料で(住宅ローンの)健康診断ができる、とお考えください

3.借換サポートをお申込みいただいたら

料金

借換メリットの7パーセント ※ただし下限10万円

契約時に着手金として3万円以上。残金は借換先の金融機関から審査承認後、または借換実行完了後にお支払いただきます。

例:借換メリットが300万円のお客様

コンサルティング料:21万円(着手金3万円、残金18万円。外税)
(そのほか収入印紙などの実費を加算します)

さらに、借換諸費用も住宅ローンに含めて、新しい金融機関から借りることで、自己資金0円での借り換えが可能です。

  • 借換諸費用は、最初に住宅ローンを組んだ金融機関から請求されるものであり、これは個人で借り換えを行っても同様に請求されます
  • 一部銀行では自己資金が必要になる場合があります
尚、弊社は金融機関からの利益誘導は一切受けておりません
お客様に1番条件の合う金融機関を選んでおります。安心してお申込みください。

4.借り換えまでの流れ

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尚、以下の方は借り換えが難しい場合があります。なにとぞご了承ください。

  • 担保物件を賃貸に出している
  • ローンの返済が滞ったことがある(直近半年)
  • 世帯年収300万円未満
  • 複数の借り入れがある
  • 債務整理等

毎月の支払はそのままに
自己資金0円リフォーム

住宅ローンの借り換えメリットを活用した、新しいリフォームのご提案

自己資金0円リフォームとは

住宅ローンの借り換えを行うことで、毎月のローン支払い額を変えることなくリフォームができます。借り換えメリット(住宅ローンの借り換えによって安くなった差額)の範囲内なら、自己資金0円でのリフォームが可能に!

  • 「リフォームしたいけど、これ以上の支出は難しい・・・」
  • 「リフォームの資金はあるけれど、もう少しグレードアップしたい」

こんな方はぜひ、住宅ローン借換無料診断をお申込みください

自己資金0円リフォームを実践するには、「住宅ローンの借り換え」が必要になります。
借換メリットがいくらになるのか、まずは無料診断を

1.自己資金0円リフォームには、こんなメリットがあります

  • お客様にとって、最も条件の良い金融機関が選べます
  • 資金不足を理由にリフォームを諦める必要がありません
  • 新築購入時と現在では、生活環境や条件も変わっているはず。将来を見据え、今後のスタイルにあった資金計画でリフォームができます
  • 自己資金がある方なら、さらにグレードアップしたリフォームができます

  • □自宅購入から8年以上が経過
  • □ローンの残数期間10年以上
  • □現在の金利が1.3パーセント以上

該当する方は、ぜひ無料診断をお申込みください

2.なぜ「自己資金0円」でのリフォームが可能なのか

住宅ローンの借り換えにかかる諸費用や、リフォーム代金を組み込んで借り換えを行います。その借換メリットの範囲内でリフォームを行えば、

「借換前に毎月支払っていた住宅ローンの金額」=「借換とリフォームをした上での住宅ローンとリフォームローンの金額」

となります。

おおまかに言うと、仮に、借換メリットが300万円のお客様なら、その300万円をリフォーム資金にあてられるということです。300万円以内のリフォームなら、毎月の支払額を変えずに、住宅ローンとリフォームローンの支払ができます。

  • 借換には諸費用がかかるため、実際にはその金額を300万円から差し引いた金額が、自己資金0円になります

また、上記のお客様がリフォーム資金として150万円を用意しておられたなら、プラス300万円以内、つまり450万円以内のリフォームにグレードアップしても、毎月の支払額が増えることはないのです。
借り換えをしなければ、そのまま払い続けていたであろう300万円をリフォームに活用すれば、自己資金は0円でリフォームが可能になります

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たとえば、こんな時・・・・・
親の介護のためにバリアフリーにしたい
バス・トイレ・キッチンなど、水回りをリフォームしたい
太陽光パネルを検討したい
リフォームしたいけど、これ以上の支出は避けたい
リフォームする資金はあるけれど、理想を叶えるには少し足りない

ぜひ、一度無料診断を!

フリーダイヤル TEL 0120-195-165 受付時間 10:00 - 18:00 [日・祝日除く]

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